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  • 執筆者の写真もずく

【アリーナ奮闘記】まとめ 11~15

更新日:2022年11月8日




MTGアリーナでの対戦スクショのまとめです。


2022年の9月2日から9月8日までの5枚になります。



 
 

11. 2022/09/2 伝説の宝物、テゼレット。






テゼレットの本編って頭脳系悪役感がすごいじゃないですか。これからどんな末路を辿るんだろうって楽しみにしているんですが、アリーナで宝箱にされてしまいました。



体の結構な部分はエーテリウムでアーティファクト感が強いし、ファイレクシアにしょっちゅう出入りしていて、いつ完成化してもおかしくないとか思ってたら… ただの金塊に…



勝負も余裕ある感じで進んでいて、最終奥義ケチった有り様がこれだったので、中々らしい展開でスクショしてしまいました。



なんか渋い顔のテゼばっか描いている気がする… カッコいい悪役フェイスも描いてあげなきゃ…




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12. 2022/09/03 デッキ全部ドローして勝てました。






ドローを重ねることで火力やトークンを出す青赤デッキだったんですが、回復されたり全体除去されたりで勝負が決められなかった試合でした。



それで隙を見てデッキのカードを引き切って、デカブツトークンの生成に全力を尽くしたら対戦相手が諦めてくれました。ヤッターー!



でもすっっっっごい疲れました… 逆転の可能性がある試合って心臓がドキドキして、全く落ち着かなかったです。デイリークエスト消化程度のゆるい心構えで遊んでいる時の「勝てるかも…」欲は、反動が大きかったです。



勝てて良かったです!

たまにでいいです!





13. 2022/09/04 めっちゃ似た人。






使っているアバターが同じだけで割と親近感を覚えるのですが、デッキの色からクリーチャーまで、果ては土地の絵柄も同じだったので「一体何が起きているんだ…」ってなりました。



最終的な戦略は異なっていたのでミラーマッチではなかったのですが、中々の被りでした。特に何も起きていないのに「やるな!」ってエモート出し合っていました。意気投合できたのかも…



自分で使っておいて何ですが、《水蓮のコブラ》2体はとてもつらかったです。



やられてつらいことを自分もやる。そしてやり返される。


カードゲームの常ですね。




※ミラーマッチ:

 似たような、あるいは同じタイプのデッキ同士による対戦のこと。コントロールのミラーマッチは地獄。





14. 2022/09/06 向かい合うコピーとオリジナル




初めてです。オリジナルとコピーが敵対して向かい合ったのは。よりにもよってコピーの方が敵だなんて。



色々あって不毛の大地になった盤面に、スクイーだけが兜をはめていたんですよ。コントロールを奪われることになって身構えていたら、コピーが持っていかれたんです。「え!? そっち!!??」ってなるでしょ! それが戦略上、理に適っていても!



ノータイムでコピーがアタックしてきました。面白かったのでオリジナルでブロックしました。歪んだ2つの自我がぶつかり合い。戦場からすべてが消えました。



その後、何事もなくスクイーは墓地から戻ってきて、また兜をはめてコピーを生産し始めました…




こんな闇深いゲームだったからしら…



救いのない “ミューツーの逆襲” みたいで面白かったです。




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15. 2022/09/8 サルカンのお手軽迎撃コンボ






これ、アリーナで結構よく成功するコンボなんです。サルカンの能力でドラゴンが与えるダメージが1だったとしても、接死持ちなら一撃でOKってやつです。



盤面に情報がすべて展開されているので、よく見ればわかるようになっています。だから迎撃じゃなくて牽制のつもりなんですけど、「知るかいドラゴンなんてどこにもいないぜ!」って突っ込んできてくれる…



ドラゴン… なんです、この毒サソリ。一応ドラゴン… なんです…



対戦相手が爆発しちゃいました。そうですよね、すみません。でも接死だしドラゴンだし、間違ってはないし…



コンボが成功して嬉しいような、モヤモヤするような…



それにしても、多相は便利ですね。





 
 

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